日時:2008年6月14日(土)
場所:にしすがも創造舎
参加者数:約60人
参加証:No.5112〜No.5171
参加者コメント:
●ひんやりしたねんどをいじっているとここちよく夢中になってしまいました。子どもの方が想像力があり、どうしても形にとらわれてしまいましたが良い経験です。1000年先に残したい物…いまのきもちでしょうか。気持ちがそのまま残っていてほしいです。(平岡紗恵子さん)

●1000年後の人間はどうなっているのか?と小3の娘に聞くと、「手が4本になっていて、本を読みながら料理をするなど、便利になっているかもしれない!」と言っていました。1000年経ったら地球や生物はどうなっているんでしょうねぇ?(Lily and Familyさん)

●1000年先の人類へ残すもの、伝えたいメッセージ、愛、いろいろなことを思い巡らせながら楽しく作成できました。幣のフィールドへ娘と一緒にぜひ訪れたいと思います。土を通して人と人がつながることの素晴らしさを体感できました。ありがとうございました。(中村恵美さん)

●私は子どもと一緒に粘土をする機会があるのだけど、主人が粘土(に限らず工作全般)をしているのを初めて見ました!下手くそだけど味のあるものを作っていました。何が新鮮って、そのことが今回一番新鮮でした。楽しかったです。ありがとうございました。(新島清美さん、伶唯ちゃん)

●にことこのはなとお母さんのができた。いつかとかちにみにいきたいです。(おおたはなちゃん)

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